企業情報

沿革

沿革

1959年(昭和34年) セントラル石油瓦斯(株)はシェル石油(株)とのLPガス国内一手販売契約成立に伴い、東京都港区芝田村町(現・港区新橋2丁目)に払込資本金3,000万円をもって設立。 続いて名古屋支社を開設。
以降昭和35年の栃木営業所、神奈川営業所をはじめとして福島、静岡、秋田、 札幌、室蘭、岡崎、富山、福岡等に事業所を設立。
また、昭和42年の愛知瓦斯(株)をはじめとしてLPガス及び関連商品の直売会社を各地で設立。
昭和50年の(株)シー・エス・ジーガスセンターをはじめとしてLPガスの配送会社を各地で開設。
1971年(昭和46年) 本社を東京都中央区八丁堀二丁目14番4号に移転。
1980年(昭和55年) 払込資本金を150,000,000円(授権資本金6億円)に増資。
1982年(昭和57年) 払込資本金を200,044,000円(授権資本金6億円)に増資。
1985年(昭和60年) 払込資本金を430,094,500円(授権資本金12億円)に増資。
1994年(平成 6年) 払込資本金を463,101,500円(授権資本金12億円)に増資。
1999年(平成11年) 本社を東京都中央区八丁堀三丁目14番2号に移転。
2000年(平成12年) 地域密着型総合施策に基づき、札幌、秋田、清水、遠州の各営業所を分社化、 栃木県内の3ガスセンターを合併。
2001年(平成13年) 神奈川県内の2ガスセンターを合併。
2002年(平成14年) 一都四県の販売会社を合併、セントラルガス(株)とし、本店を本社内に設置。
2003年(平成15年) セントラルガス(株)、福島セントラルガス(株)、静岡セントラルガス(株)を合併、さらに吾妻営業所を新設し、一都七県へ営業拠点を拡大。販売事業登録を経済産業局から経済産業省に変更。
2004年(平成16年) 北関東、神奈川のガスセンターを合併し、(株)セントラルガスセンターとし、本社を小山に設置。ソーラー事業に参入する。
2005年(平成17年) セントラルガス(株)、愛知瓦斯(株)の2社を合併し、名称をセントラルガス(株)とする。
2006年(平成18年) 秋田プロパン販売(株)の株式を取得し子会社とする。
2007年(平成19年) 秋田プロパン販売(株)と秋田セントラルガス(株)の2社を合併し、名称を秋田プロパン販売(株)とする。福島セントラルガス(株)を設立する。
2008年(平成20年) セントラルガス(株)を中央セントラルガス(株)に、秋田プロパン販売(株)を秋田セントラルガス(株)に名称変更する。
2009年(平成21年) 本社を東京都中央区日本橋二丁目3番4号に移転。
2011年(平成23年) (株)エネサンス富山と富山セントラルガス(株)の2社を合併し、名称を富山セントラルガス(株)とする。
2012年(平成24年) FIT法(固定価格買取制度)施行にともないソーラー事業強化のため、「環境事業本部」を設置し本格的に展開する。
2016年(平成28年) 特定建設業許可 管工事 取得。
2018年(平成30年) 特定建設業許可 電気工事 取得。
2020年(令和2年) 子会社の中央セントラルガス(株)と合併。
燃料事業本部を「総合エネルギー本部」、環境事業本部を「環境エンジニアリング本部」に変更する。
2023年(令和5年) 本社を東京都中央区京橋一丁目10番7号に移転。